二年前に初めて使った時は なるべく分からない様に と密かに結んでいましたが(絶対 ばればれ) 三年目ともなると 堂々と先生の前で縛ってます。 今では家での練習のに時も必需品です。 そろそろエアコンを入れなくては・・・(冷房嫌い ですが)
methode du jeune violoncelliste
32番 テノール記号とハーモニック A
弓の返しが速くならないように 神経集中!!
ハーモニックは引きずらないで 軽く
左手の肘を上げて チェロの肩にぶつからないように
左手指 弦を押さえるのではなくて 一音ずつ指板をバシッと叩くつもりで
テノール記号の小さな曲。 先生が一緒に弾いて下さってとても気持ちよかった〜〜♪
次回は33番。
30番までは本当に時間がかかりました。 時間をかけて左手の形がようやく一歩前進したと実感です。
DOTZAUER 13番 Allegro
フォルテの部分 弓をいっぱい使って しっかりした音で弾くのが宿題でした。
はじめの八分音符をしっかりした音にするためには 弓元で
特にC線は大苦戦。 重さをしっかりかけて。
そのためには 前の音で弓元まで戻る。
このことは曲を弾く場合でも 次の音を出すためにどうするか(弓の場所)を考えて弾くこと。
次回は最後まで通して 終わりましょう(笑) と。
本当に終わりたい!!
鈴木3 <金婚式>
ここが出来ると終わりです という箇所が何ヶ所か出てくる。
<はい いいです> と言いかけて<いや もう一回やりましょう(笑)>
で思わずため息とともに先生と一緒に笑いました。
後半の最後の部分と 出だし ミラミミミ の高いミの音程。
取ったら親指動かさない!!
この曲もながいなぁ〜〜 次回で終わらせよう。
次回 ユーモレスク 譜読みしてくる事。
3巻で残った最後の曲です。 ちょっと先が見えてきたかな〜〜♪

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