2009年07月03日

レッスン 7月3日

いよいよ熱さも本番。 またバンダナの出番です。
二年前に初めて使った時は なるべく分からない様に と密かに結んでいましたが(絶対 ばればれ) 三年目ともなると 堂々と先生の前で縛ってます。 今では家での練習のに時も必需品です。 そろそろエアコンを入れなくては・・・(冷房嫌い ですが)

methode du jeune violoncelliste
32番 テノール記号とハーモニック A
弓の返しが速くならないように 神経集中!!
ハーモニックは引きずらないで 軽く
左手の肘を上げて チェロの肩にぶつからないように
左手指 弦を押さえるのではなくて 一音ずつ指板をバシッと叩くつもりで
テノール記号の小さな曲。 先生が一緒に弾いて下さってとても気持ちよかった〜〜♪
次回は33番。

30番までは本当に時間がかかりました。 時間をかけて左手の形がようやく一歩前進したと実感です。

DOTZAUER 13番 Allegro
フォルテの部分 弓をいっぱい使って しっかりした音で弾くのが宿題でした。
はじめの八分音符をしっかりした音にするためには 弓元で 
特にC線は大苦戦。 重さをしっかりかけて。
そのためには 前の音で弓元まで戻る。
このことは曲を弾く場合でも 次の音を出すためにどうするか(弓の場所)を考えて弾くこと。
次回は最後まで通して 終わりましょう(笑) と。 
本当に終わりたい!!

鈴木3 <金婚式>
ここが出来ると終わりです という箇所が何ヶ所か出てくる。
<はい いいです> と言いかけて<いや もう一回やりましょう(笑)> 
で思わずため息とともに先生と一緒に笑いました。
後半の最後の部分と 出だし ミラミミミ の高いミの音程。 
取ったら親指動かさない!!
この曲もながいなぁ〜〜 次回で終わらせよう。

次回 ユーモレスク 譜読みしてくる事。
3巻で残った最後の曲です。 ちょっと先が見えてきたかな〜〜♪
ニックネーム yu-koi at 22:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2009年06月16日

レッスン 6月16日

前回の厳しいレッスンのあと 左手に集中して 鏡を見ながらの練習。
<左手は凄く良くなってます。 後は右手とのバランスです> といっていただいて やっと一歩前進!! 嬉しい!!
今日の課題は 右手 となりました。 そう 左手に意識が行くと右手がお留守になる。。。

弓を置いて しっかり重さをかけてから弾く。
弓先に行っても音が抜けない。 ロングトーンで練習する事。

今日の課題は <重さのコントロール>
スピードではなくて弓は少しで重さを乗せて しっかり音を出す。
出来ないところをゆっくり練習して テンポを戻したら その分弓は減らす。
勢いで弾いてしまうところが有るので 音が抜けてしまう。 等々。

今回の課題も何度も言われていることばかりです。 一つずつクリアしよう。

<一つ一つできれば 後はそれの組合せだから。 引き出しの数はちゃんと増えてるので 大丈夫ですよ> と。

何だか今日は嬉しい事をいっぱい言っていただけた気がします。 このところ厳しいレッスンが続いたから たまにはいいでしょう(o^-^o)
ニックネーム yu-koi at 22:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年06月05日

レッスン 6月4日

とってもとっても厳しいレッスンでした。
人差し指の拡張だけで 終わりました。 単身形の拡張。 
シ・ド・レ をしっかりとって 肘の位置・手のかたちを変えずに
人差し指だけを伸ばして ♭シ を取る。 ずい分前に習ったことなのに。
苦しいのでどうしても肘が前に出てしまう。

もう一つ。 指をバタバタとしない。 とくに@指とA指取り直さない。

前回と全く同じことの指摘です。
この二週間は気をつけて 練習したつもりですが まだ甘かったo(><)o

音をとりに行って指(手のひら)をこねてしまう変な癖がついてしまって 
その修正に四苦八苦。 うぅぅ。。。 泣けてくるぅ。。。

<今回はこれだけでいいです>と とっても厳しい宿題です。
ニックネーム yu-koi at 00:15| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2009年05月21日

レッスン 5月20日

前回のレッスンは14日でした。 肘からの移動でちょっと見えたものが <もう一息。 もう少しやりましょう> ということで この6日間は特練しました。 特に小指を真上に上げそのまま下ろす(なるべく高く)に神経を使いました。 中指は低く薬指は高く ひたすらひたすら・・・ 音程に気をつけて。 

methode du jeune violoncelliste
29番 1ポジから4ポジまでの総まとめ

一段目 二段目 丁寧に丁寧に出来るまで何度も修正して やっとOK!! ほっ。
3段目はもう一度。 
10番4ポジ ファ ソ ♭ミ ファ の ♭ミ @指単身の拡張で大きな修正あり。
肘を前に出して取りにいっていたが 肘・手のかたちはそのままで @指は上げずにスライドして拡張する。 指先少し曲げてD線に触れないようにして しっかり音を出す。 
12番1ポジ ♯ファ ミ レ ♯ファの  も同じ。
先生の指は魔法のように動くけど内心果たしてスライドなんて出来るのか。。。と何度も繰り返しながらずっと思ってました。
<必ず出来ますから 重点的に練習して下さい>と。心の中はお見通しです(o^-^o)

31番<Study for the right wrist>
右手の手首を使ったスタッカートの練習です。
♭1つで シ が拡張。 ここでも同じ事(スライドはないけど)の修正。

32番<Study of the tenor clef and of the harmonic A>
宿題です。 とうとう出てきました テノール記号 やっとヘ音記号に慣れて読めるようになったのに テノール記号について行けるのか・・・??

DOTZAUER 13番 Allegro
これも ♭1つの拡張。
CBA指は 必ず低い方の指も同時に押さえて指を上げていくだけ。特に@A指取り直さない事。 それでいつも遅れるしバタつくのです。 ずっと言われ続けているのに エチュードや曲になるとおろそかになってしまう。 学習能力がないなぁ。。。

鈴木3 <金婚式> 後半
移動や拡張が有ると バタバタしておまけに音が外れるo(><)o
先生の手は 理にかなって形通りに動き とてもきれいでスムースです。
ポジションの練習って 基本の基 これがしっかり出来ないとあやふやな音になってしまう。 しっかりした音は出ないし外れるし・・・ 分かっているけど パッと取れない。 まだまだ練習が足りないってことですね。

出来ないところは
ポジション毎 小節毎に分けて練習する事。
何パターンかやって それを上手くつなげていく。

今日も右手のコントロールを何度も注意される。 
弓が速くなる。 弓を使いすぎる。 弓の配分に気をつける。 音が抜けないように。 

鈴木の4巻に入ると チェロらしい曲が出てきます。 ブレバールとか・・・ そのためにもこの曲あたりはしっかり弾いておきましょう と なかなか厳しくなってきた。
でも4巻は密かに楽しみなんです。 そのためにもがんばろう!!
ニックネーム yu-koi at 14:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2009年05月08日

レッスン 5月8日

何年振りでしょうか 静かな静かなゴールデンウィークでした。
渋滞・・渋滞・・・のニュースを聴きながら引きこもってました。 
弾きこもってました と書きたいけど いつもと同じペース。 考えてみると
我が家は毎日がゴールデンではないけどウィークです!!

methode du jeune violoncelliste
29番 1ポジから4ポジまでの総まとめ

No.30.JPG

<1ポジは一番大変で正直苦しいかも知れないけど 4ポジは必ずでききます。 これは時間がかかってもいいからじっくりやりましょう> ということで 今回は必ず練習の初めに弾く事にし 結構力を入れて練習してきました。 
どのポジションも1指を決めて2・3・4指を真下に下ろしていくだけというのが本当に苦しい。 特に3指の時 どうしても低くなってしまうので取りに行くので 1指が動いてしまってずれてしまう。 ダメだしの連続。 
4ポジの ミ ファ #ファ ソ の上がり下がりの繰り返し まずこれが出来なければダメ ということで頑張るけど 小指が届かないo(><)o
4ポジの時 肘をもっと前に出すと指摘されて わぁ〜〜 小指が楽に下ろせる(o^-^o) 何度も繰り返す。  
今まで肘が動かずに手首だけ動かして移動していたので届かなかった。 そういえば今まで何度も言われていたのに 今日始めて実感できた!! 肘から移動する!! 
<そうです それでいいんです> と言っていただけた時 
やっと出来た!!と内心ニコニコ。

<一段目が出来たら 二段目からは同じ事ですから> <ここは大事なとこですから 引き続きやりましょう> と。
一番苦手なことで 指が短いから出来ないと 半分逃げていたけど 何だか 出来そうな気がしてきました。

30番 ニ短調音階とアルペジオ
    Andantino by Haydn

どちらもOKでした。 30番やっと終わりました。 ながかったなぁ〜〜

DOTZAUER 13番 Allegro
速さは何とかできたけど スタッカート粒をそろえて重くならないように。 これはもう少し頑張らねば。

鈴木3 <金婚式>
始めの装飾音符の特訓。 どうしても弓が速くなる。使いすぎる。
フラジオも先生の音を耳に焼き付けて来ました。 まだまだ・・・だ。

どの曲にもいえることで 次のことを考えて準備が出来ていない。
例えば カドを曲がったら人がいてあわててバタバタしている と。
全く余裕がないと自覚は大いにあるのですが 余裕が出るまでには弾きこなさなければ。
時間がかかるなぁ。。。


 
ニックネーム yu-koi at 23:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月29日

レッスン 4月28日

風邪でお休みした分を振り替えてくださいました。

右手の人差し指はニ・三日は少し痛みも残りましたが 今はすっかり良くなりました。
痛くなってすぐに湿布をしっかり貼ったのがよかったようです。 
<痛いときは無理をして弾かない事です> と言われていましたし 発表会も終わっていて本当によかった。

methode du jeune violoncelliste
29番 1ポジから4ポジまでの総まとめ
ここは難しいので時間をかけてやりましょう と発表会で3ヶ月のお休みを経て またエンジン始動です。
発表会での課題 1指が高くなる・・・ 音程。。。 ポジションがしっかり取れない。
1ポジは手の大きさなども有るから難しいけど 4ポジは絶対できる筈なので これはちゃんとできるまでしばらくやります と。
ミ ファ #ファ ソ の上がり下がりの繰り返し
ファ #ファ 2指・3指が開かず苦戦。
#ファが低くなるので 手首をこねてとりに行くのが一番いけない癖なので 
それを直しましょう と大特訓!! 
指は真上に上げてそのまま下ろす。 おお何度言われた事か。。。
毎日コツコツやってみます。

30番 ニ短調音階とアルペジオ
拡張は親指をしっかり移動する
拡張から1ポジに戻る時は 肘でポジションを取る(スムーズに) 肘の位置を覚える
同じ音量でゆっくり 音程を確かめて間違っていたら次に行かない
音程をあわせるときは 弓を返して取らずに 右手ゆっくりロングトーンで調節する

Andantino by Haydn
4段の小さな練習曲ですが ボーイングとポジションのエクササイズです。
ゆっくりした曲のボーイングはだいぶ出来るようになったかなと思っていましたが
また同じ指摘です。
弓のスピードのコントロール 同じスピードで
弓の返し 速くならない

相当気をつけていたのに まだ速いo(><)o

もう時間はとっくに過ぎていたのですが 曲とDOTZAUERの弾き方を教わる。

鈴木3 <金婚式> 
発表会前に一回だけレッスンしましたが フラジオの弾き方を教わる
UPの弓は止めず 左手薬指を滑らせて すぐに弓をはなし戻す
この曲も八分音符が速い UPで速くならないこと と指摘される。 
先生の演奏を聴いていると(見ていると)弓は先の方で 沢山使わず跳ねるみたいに 
軽やかに〜〜 可愛い感じ〜〜♪
ちょっと行き詰っていたので練習が愉しみです。

DOTZAUER 13番 Allegro
出だしを弾いてみたけど すぐにストップ。 もっと速いです と。
きゃ〜そんなに速くですか〜〜〜
この曲はゆっくり弾いても意味がないので メトロノームを使って
もっと速く弾いてきて下さい と。
スタッカートは 弓は止めずに  これは相当練習しなくては〜♪


4ポジの <ミ ファ #ファ ソ> ついつい練習が後回しになってしまう。
これからは指慣らしの為にも 練習の時は必ず一番初めに弾こう。  
ニックネーム yu-koi at 17:21| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月21日

レッスン 4月21日

発表会の後 春休みのあと まったりしすぎたかも。 
なんとなく風邪気味だったのが10日の夜からちょっとひどくなって レッスン一回お休みして 楽しみにしていた先生のコンサート<三重奏の愉しみ>にも行かれず 散々の日々でした。
レッスンも近づきやっと練習再開。 したとたん。。。 右手の人差し指の付け根が悲鳴を上げました。今までも痛くなったときはあったけど チェロは弾けた。 でも今度は弓を持ってボーイングが出来ない。 握る事は出来るけど まっすぐに伸ばすと痛い。 グーは出来るけど パーが出来ない。それも突然に。
その日は湿布をして翌日(20日)整形へ。 レントゲンは異常なしでホッとしました。
チェロを始めて 肩甲骨を痛めたときにも 左手の小指が痛くなったときにもお世話になりました。
昨日ほどの痛みは無くなっていたし 病名もつかず湿布をはって様子を見ることに。
恐る恐る弾いてみると 何とか弾けそうで一安心です。
レッスンはどうしようかなと思ったけど 前回も風邪でお休みしたので <指が・・・>とお話しだけでもしようと久しぶりのレッスンでした。 

右手でずっと気にかかっていたこと。 
人差し指に力がはいっている。 人差し指の力で音を出そうとしている。
二の腕と肩に力が入っている。 これって致命傷。。。

今日のレッスンはボーイングだけ。 とってもいいレッスンでした。
人差し指・中指の押さえ方。 親指の使い方。 
指が痛くならない(余分な力が入っていない)状態で弾く。しばらくこれに徹しよう。

とにかく無理はしないように ということで右手改善のいい機会かも と 思いましょう。
思わぬ<怪我の功名>となるように祈ります

レッスンは30分で終わり 先日の先生のコンサート<三重奏の愉しみ>の録音を聴かせていただきました。
素晴らしかった。 行けなかったのが本当に残念!!
結局 コーヒーを御馳走になり 二時間お邪魔していました。 楽しいレッスンでした。
ニックネーム yu-koi at 23:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月28日

発表会 3月20日

無事に終わりました。 22日にクラス会がありそのまま箱根で羽を伸ばして来ました。 すっかりのんびりしてしまいそろそろ練習を開始しないと と思ってます。

3回目の発表会でしたが 今回はお仲間が(大人の方達)数人いらして お友達が出来 とてもリラックスできていい一日でした。 
若い人は中学2年生と3年生。 まだ初めて4ヶ月だそうです。 もう一生懸命でその熱意と姿勢に心打たれました。 本当に無限の未来が有るなぁと ちょっぴり羨ましくもあり 来年の発表会の楽しみが出来ました。 何だか保護者みたい笑
今年は音大に受かった方もいて おめでとう!!
前回までは一番の初心者だったような気がしていましたが 年数だけでは真ん中辺りなので びっくりと同時に何だかプレッシャーも・・・

午前中はアンサンブルの合わせ。 慣れていないこともあるけど指揮者を見たり他のパートの音を聴いたりしていると 譜面に戻れずあれれ〜〜となることしきり。 大変だぁ。
直前にホールでのリハ。 前回はこのときにマイ弓が壊れてしまった・・・ とか色んなことがくるくるとよみがえり でも今回は大丈夫! と言い聞かせ 心配したほどには上がらずに 四日間で修正したテンポも間延びせず 震える事もなく弾けてホッとしました。

いよいよ本番です。 袖で待つときが一番緊張するとき。 前の方達の演奏をしっかり聴いてしまうと ますます緊張するというのは経験済みなので 片方の耳をふさいでなるべく聴かないように・・・

息を吸って ピアノと同時に入るのですが 息を吸って頭にメロディが来なかった。。。 ピアノだけがボン。 ごめんなさいといいつつ仕切りなおし。 後は最後まで自分なりに思い切り弾けたので 良しとしましょう。
先生からは <堂々と弾けました けど 1の指が少しずつ高かった。これはこれからの課題ということで・・・> と。

ゆったりとレガートに歌う 曲だったので難しく まだまだ歌えてないのですが 音を出す ということは少し前進したかなと思います。 右手の課題は永遠に・・・です。 そうそう左の1指も・・・

発表会が終わると 次の課題が満載です。 ゆっくりゆっくり積み重ねよう。

何だかのんびりしすぎて 練習のペースがつかめません。 まあもう少しのんびりしようかな(o^-^o)
 
ニックネーム yu-koi at 12:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月15日

リハーサル 3月15日

今日は会場のリハーサル室でのアンサンブル合わせと曲の発表の日。
全員は集まれなかったのですが 11人での初合わせです。 大丈夫かなと少々緊張モード。 今日始めての方も何人かいらしたけど こういう時でないとお話しする機会もなく これは発表会のいいところですね。 3番パートは4人。 お一人ははじめてお会いする方です。 とても頼りになる方で ホッと胸を撫で下ろしました。 間違ったら<カスミッシモ>でOKだ笑  私を含めて初心者の方が多いので はじめは。。。。。 <慣れましょう>と何度かあわせるうちにだんだん音になってくる〜♪ 本番上手くいきますように。

そして一人ずつみんなの前で発表♪
始めて数ヶ月の中学生から 以前弾いていた方や 熟年生たち。 去年までは一番初心者だったような気がしていたけど 何だか真ん中辺になっているので びっくりと同時に少しプレッシャーです。
みなさん堂々と弾かれている。 みなさんの演奏を聴いていると自分の曲が だんだん頭の中から消えていってしまう。。。。 きゃ〜〜怖い。
ちょっと休憩を挟んでから いよいよです。
それまでそんなにドキドキはしなかったのに 弾いているうちに手が震えてきて・・・・ 音もふるえて〜〜〜 
ゆっくり過ぎる〜〜 とか 色んなことが駆け巡り 肝心の注意点は一テンポずつずれて手遅れ状態で思い出され 終わったとたん <力抜いて 力抜いて・・> と言われました泣
もう一度。 深呼吸してから始めて少しは震えも止まったかな。 でもまだ遅すぎる。。。 出だしが重い。 <最初の3拍でテンポが決まりますから>と。 あと4日間で修正しよう。 あれだけ震えても止まらずに弾けたので 良しとしよう と前向きに(o^-^o)

後は当日の午前中 舞台でのリハーサル。 何とか悔いなく弾けますように祈
ニックネーム yu-koi at 23:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月13日

ピアノ合わせ 3月12日

発表会まで10日をきりました まな板の上の鯉 状態です。 
今日はアンサンブルとピアノ合わせでした。 ピアノとの合わせは初めてでしたが やはり緊張します♪
音符がいっぱいの曲は苦手なので 今回のゆったりとした曲は左手には優しいのですが
たっぷりと歌う という右手がなかなか難しく まだまだなのですが 今日一番嬉しかったのは <音もいっぱい出てきているので・・・ それと呼吸もしようと思っているし> とおっしゃった先生のお言葉です。
音を出す事はこの一年の課題でしたから(o^-^o) 
右手も少しは優しい音が出せるようになったかしら とこれは私の希望的観測です。
弾くたびに 山積みの気をつけること が抜けてしまうので 本番ではどれだけ思い出せるか それが心配です。
おおきく息を吸ってピアノに合図して 最初の音 弓はゆっくり重さでフォルテ〜♪
後は許せる範囲の音程 に気をつけて。 これは本番まで頑張って練習しよう。

アンサンブルは バッハの<主よ人の望みよ喜びよ> の3パートです。
今日は5人での合わせでしたが 本番は14人くらいになるそうで
こちらは 楽しめそうです〜〜♪
ニックネーム yu-koi at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記